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テンポロジー未来機構がフォーラム、12月3日に東京ビッグサイトで

テンポロジー未来機構(渋谷区神宮前4丁目)は12月3日(木)午後3時から、東京ビッグサイト東館のIFFT/インテリアライフスタイルリビング会場内特設会場で、「テンポロジーフォーラム2009」を開催する。(画像は月1回の「テンポロジー未来構想会議」)
1999年6月に立ち上げたテンポロジー未来機構が、10周年記念企画として「ハッピー・ワンダーランド」をテー マに開催するもので、“テンポロジー”の名付け親でもある多摩大学大学院の望月照彦教授が基調講演する。
トークセッションでは、「正真正銘、ハッピー・ワンダーランドなビジネスの体現者」とされる、スマイルズの遠山正道社長とエムズシステムの三浦光仁社長が、ハッピートークを行う。
進行役は、日本カラーデザイン研究所の杉浦朗子景観部長。
テンポロジー未来機構は1999年6月の発足以来、「社会の中で、商/店舗なるものの存在は顔であり、時代を映すものであり、人々のライフスタイルを形作り、楽しませるハッピーなものであり、あきない(商い)もの」と位置付け、「特に、日本のそれは、おもちゃ箱をひっくり返したようなワンダーランド」としてきた。
年齢、性別、職業などを問わず、横断的・複眼的にモノ・コトを捉える異能者集団による、会員制で運営している。主な活動として、テンポロジー構想会議、テンポロジー・サロンミーティングを、交互におこなっている。
(2009-11-29)
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